りょう歯科クリニック

歯のコレクション

公開日: : クリニック日記

こんにちは。

りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

今日は気持ちよい秋晴れ!
そして食欲の秋です!
最近は量を食べている気がします。
お腹まわりが気になってきました。
冬に向けての生理現象なので、
無理せずコントロールします音譜
好きなのは食べることだけではありません。

仕事柄、歯にまつわるグッズは気になります。

戴くことも多いです。

こんなのもあるよ、ということで
おもしろグッズをご紹介します

photo:01



下のふたつは抜けた乳歯入れです。
小物入れにも使えそうです。
上のものは、小樽のお土産で、
ガラス細工の置き物です。

photo:02



ネジを巻くと入れ歯が開いたり閉じたりしながら
歩き回るオモチャです。
小さい子は怖がってしまうかもしれませんねあせる

関連記事

年度初め

こんにちは。 多摩はまだ桜が開花していないようですが 昨日からから新年度が始まりましたね。 同時に、

記事を読む

スタッフ紹介

こんばんは、りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 今週は祝日が多く、診療日が少なくて、 患者さん

記事を読む

no image

10代の歯周病は怖い!~子どもの歯周病③

こんにちは。りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。 先日はオートキャンプでたくさんのパワーをチ

記事を読む

風邪をひきまして

本日、38度の熱が出ています 熱がでているといっても、 仕事を休むわけにいかないのです 大学に勤務し

記事を読む

歯を抜く基準

部屋で育てている観葉植物が 新しい芽をたくさんつけてきました♪ 春が近づくにつれ希望が湧いてきます

記事を読む

工事始まりました!

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 今日は寒い雨ですが、 ここ数日のうちに春がどん

記事を読む

まめ知識その3~赤ちゃんの歯磨きについて

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 今回の豆知識は赤ちゃんの歯磨きです その前に

記事を読む

歯が抜ける平均年齢

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 「歯の喪失年齢」 って聞いたことありますか?

記事を読む

歯医者さんでのX線Q&A

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 最近風邪をひかれる方が多いので、十分お体を暖

記事を読む

少し模様替え

こんばんは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日、医院の花壇を少しだけ模様替えしました。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
お引越し

りょう歯科クリニックのブログはHPの『お知らせ』のページと統合しました

モービル作りました

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

4月5月の診療について

こんにちは♪ 温かいと思えば寒くなったり不安定な天気が多いですね

幼稚園でセミナーをしました

こんにちは、りょう歯科クリニック 衛生士の大嶋です。 先日、地元

21日(祝)は診療しています

りょう歯科クリニックよりお知らせです。 3月21日(祝)は診療を

→もっと見る

  • できるだけ削らない・できるだけ神経をとらない・できるだけ抜かない

    1. 治療と予防が一体となったきめ細やかな治療を行っています。
      どうして歯や歯ぐきが悪くなったのか、を一緒に考え生涯にわたって再発しないようアドバイスをしていきます。
    2. できるだけ削らないように心がけています。
      初期むし歯は削らず予防でもって、何年もそのまま維持することが可能です。
      広がってしまったむし歯の場合、削る量を最小限に抑えてできるだけ健康な部分は残します。
    3. できるだけ神経を取らないよう心がけています。
      歯の中心を通っている神経をとってしまうと、歯はドライフラワーのようになり歯の寿命を短くしてしまいます。神経までむし歯が到達してしまうととらざるを得ませんが、その前段階でできるだけ持たせられるよう細心の注意を払ってむし歯の治療を進めるようにしています。
    4. できるだけ歯を抜かない治療を心がけています。
      重度の歯周病の方で他院で諦めてしまった患者さんも当医院は受け入れています。
    5. 義歯にも力を入れています。
      義歯の使用にメリットがある患者さんには、時間をかけてお1人おひとりに合った義歯をお作りしております。体の一部として働く義歯です。食べる楽しみを失うものでは意味がありません。快適に過ごすことができるよう手間ひまを惜しみません。
    6. そうはいっても症状により適切な処置として【歯を削る・神経をとる・歯を抜く】ことを選択せざるを得ないことがあります。そのときは納得するまで説明をしており、同意の下で処置を行っています。

    小さな診療室

    病院の規模が大きくなると、病院の管理が大変になります。

    歯科の診療は、患者さんごとに治療や予防法が違っていて、オーダーメードなものと思っていただければ分かりやすいかもしれません。
    マニュアル化できない仕事なので、いわゆる大量生産・オートメーション化はできません。

    そういう中で、規模を大きくすると、いろいろな面で歯科医師の目が行き届きにくくなり、治療の質が劣ることが予想され、それは避けたいと思っています。

    そのため当医院では小さな規模で、診療室の隅々まで目が届く範囲で診療を行っているのです。


  • 2020年11月
    « 6月    
     1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30  
  • QRコード
PAGE TOP ↑