りょう歯科クリニック

納涼会しました!

公開日: : クリニック日記

こんにちは、りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。
先日、スタッフの誕生日のお祝いと
新しく入ったスタッフの歓迎会を兼ねて
納涼会を開きました!
いろいろと兼ねてしまいました。
毎月、何かしらお祝いがあってその度に
おめでとう会をしたいところですが、
数ヶ月に一回のペースで開くことが多いです。
毎日忙しい中、こうして普段感じていることなど意見交換できる場は大事だなと思います。
私も含めスタッフ皆が一丸となって、よりよい診療への活力にもなりますね!

photo:01


photo:02


関連記事

チャリティーコンサートのご案内

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 2013年9月に歯科関係者によるチャリティーコ

記事を読む

no image

歯の治療と花粉症

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 昨日、ウェザーニューズは、東京都と埼玉県、栃木

記事を読む

パンフレットできました♪

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 最近、キンモクセイの香が風にのってくる中で、

記事を読む

連凧揚げ

こんにちは。りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。GWが明けて今日から通常の診療が始まりました。

記事を読む

少し模様替え

こんばんは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日、医院の花壇を少しだけ模様替えしました。

記事を読む

1歳6ヶ月児健診

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 本日は暑かったですねこの変化に体がついていって

記事を読む

no image

歯が痛い!けど、むし歯じゃない?

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 朝は暖房、昼間は冷房をかけて院内を一定温度に

記事を読む

機器搬入

こんにちは。 りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。 5月に入りましたね 開業まであと一ヵ月です

記事を読む

むし歯の予防にガムいかが?

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日はバレンタインでしたね。 チョコをいただい

記事を読む

侵襲性歯周炎の治療~子どもの歯周病④

こんにちは。りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。 皆様、体調は崩していませんか? 調子がいつも

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
お引越し

りょう歯科クリニックのブログはHPの『お知らせ』のページと統合しました

モービル作りました

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

4月5月の診療について

こんにちは♪ 温かいと思えば寒くなったり不安定な天気が多いですね

幼稚園でセミナーをしました

こんにちは、りょう歯科クリニック 衛生士の大嶋です。 先日、地元

21日(祝)は診療しています

りょう歯科クリニックよりお知らせです。 3月21日(祝)は診療を

→もっと見る

  • できるだけ削らない・できるだけ神経をとらない・できるだけ抜かない

    1. 治療と予防が一体となったきめ細やかな治療を行っています。
      どうして歯や歯ぐきが悪くなったのか、を一緒に考え生涯にわたって再発しないようアドバイスをしていきます。
    2. できるだけ削らないように心がけています。
      初期むし歯は削らず予防でもって、何年もそのまま維持することが可能です。
      広がってしまったむし歯の場合、削る量を最小限に抑えてできるだけ健康な部分は残します。
    3. できるだけ神経を取らないよう心がけています。
      歯の中心を通っている神経をとってしまうと、歯はドライフラワーのようになり歯の寿命を短くしてしまいます。神経までむし歯が到達してしまうととらざるを得ませんが、その前段階でできるだけ持たせられるよう細心の注意を払ってむし歯の治療を進めるようにしています。
    4. できるだけ歯を抜かない治療を心がけています。
      重度の歯周病の方で他院で諦めてしまった患者さんも当医院は受け入れています。
    5. 義歯にも力を入れています。
      義歯の使用にメリットがある患者さんには、時間をかけてお1人おひとりに合った義歯をお作りしております。体の一部として働く義歯です。食べる楽しみを失うものでは意味がありません。快適に過ごすことができるよう手間ひまを惜しみません。
    6. そうはいっても症状により適切な処置として【歯を削る・神経をとる・歯を抜く】ことを選択せざるを得ないことがあります。そのときは納得するまで説明をしており、同意の下で処置を行っています。

    小さな診療室

    病院の規模が大きくなると、病院の管理が大変になります。

    歯科の診療は、患者さんごとに治療や予防法が違っていて、オーダーメードなものと思っていただければ分かりやすいかもしれません。
    マニュアル化できない仕事なので、いわゆる大量生産・オートメーション化はできません。

    そういう中で、規模を大きくすると、いろいろな面で歯科医師の目が行き届きにくくなり、治療の質が劣ることが予想され、それは避けたいと思っています。

    そのため当医院では小さな規模で、診療室の隅々まで目が届く範囲で診療を行っているのです。


  • 2020年6月
    « 6月    
    1234567
    891011121314
    15161718192021
    22232425262728
    2930  
  • QRコード
PAGE TOP ↑