りょう歯科クリニック

風邪をひきまして

公開日: : クリニック日記

本日、38度の熱が出ていますあせる
熱がでているといっても、
仕事を休むわけにいかないのですドンッ
大学に勤務していた頃に比べて
今の職場になってからは
規則的な生活になり
風邪もひきにくくなりましたアップ
けどここ最近、
ひきやすくなっているかも。
よくよく考えると、
食事のバランスが崩れていた!?
そういうときこそサプリですね音譜
普段不足しがちな栄養素は
効率よく摂取すべきですね。
あとは運動不足もたたっているのかしらパンチ!
これからも楽しく元気に過ごしていくためには
生活スタイルを年齢にあわせて
変えていくことは必至ですねアップアップ
まずはサプリの三日坊主克服パー

関連記事

プチ内覧会

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 スマホのカバーが気づいたらなくなっていました

記事を読む

失敗しない歯医者さんの選び方①

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 風邪が流行っているようです。 皆様ご自愛くだ

記事を読む

カウンセリング

平日は休肝日でアルコールフリーですが休日はビールを楽しんでます。週末に手にしたビール缶には桜が描かれ

記事を読む

しばらくぶりの旅行

こんにちは。 しばらくお休みしていました。 ここ数日間は日本を離れ、 大自然の中に身を置き、 リフレ

記事を読む

むし歯の予防にガムいかが?

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日はバレンタインでしたね。 チョコをいただい

記事を読む

お花も夏ばて気味?

こんばんは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 りょう歯科クリニックの花壇に咲いている 今日

記事を読む

納涼会しました!

こんにちは、りょう歯科クリニック 院長のりょうこです。 先日、スタッフの誕生日のお祝いと 新しく入っ

記事を読む

no image

まめ知識その1-歯の詰め物・かぶせ物の寿命-

こんばんは。 今日は、歯の治療についての豆知識です。 歯の治療が終わったらそれで大丈夫! と思ってい

記事を読む

治療の回数と費用のめやすに

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 「歯医者さんはなぜ通う回数が多い?」でもお話

記事を読む

受付☆

今、勤めている医院では、 いつも受付に季節のお花が 飾ってあります。 このシクラメンは クリスマス

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
お引越し

りょう歯科クリニックのブログはHPの『お知らせ』のページと統合しました

モービル作りました

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

4月5月の診療について

こんにちは♪ 温かいと思えば寒くなったり不安定な天気が多いですね

幼稚園でセミナーをしました

こんにちは、りょう歯科クリニック 衛生士の大嶋です。 先日、地元

21日(祝)は診療しています

りょう歯科クリニックよりお知らせです。 3月21日(祝)は診療を

→もっと見る

  • できるだけ削らない・できるだけ神経をとらない・できるだけ抜かない

    1. 治療と予防が一体となったきめ細やかな治療を行っています。
      どうして歯や歯ぐきが悪くなったのか、を一緒に考え生涯にわたって再発しないようアドバイスをしていきます。
    2. できるだけ削らないように心がけています。
      初期むし歯は削らず予防でもって、何年もそのまま維持することが可能です。
      広がってしまったむし歯の場合、削る量を最小限に抑えてできるだけ健康な部分は残します。
    3. できるだけ神経を取らないよう心がけています。
      歯の中心を通っている神経をとってしまうと、歯はドライフラワーのようになり歯の寿命を短くしてしまいます。神経までむし歯が到達してしまうととらざるを得ませんが、その前段階でできるだけ持たせられるよう細心の注意を払ってむし歯の治療を進めるようにしています。
    4. できるだけ歯を抜かない治療を心がけています。
      重度の歯周病の方で他院で諦めてしまった患者さんも当医院は受け入れています。
    5. 義歯にも力を入れています。
      義歯の使用にメリットがある患者さんには、時間をかけてお1人おひとりに合った義歯をお作りしております。体の一部として働く義歯です。食べる楽しみを失うものでは意味がありません。快適に過ごすことができるよう手間ひまを惜しみません。
    6. そうはいっても症状により適切な処置として【歯を削る・神経をとる・歯を抜く】ことを選択せざるを得ないことがあります。そのときは納得するまで説明をしており、同意の下で処置を行っています。

    小さな診療室

    病院の規模が大きくなると、病院の管理が大変になります。

    歯科の診療は、患者さんごとに治療や予防法が違っていて、オーダーメードなものと思っていただければ分かりやすいかもしれません。
    マニュアル化できない仕事なので、いわゆる大量生産・オートメーション化はできません。

    そういう中で、規模を大きくすると、いろいろな面で歯科医師の目が行き届きにくくなり、治療の質が劣ることが予想され、それは避けたいと思っています。

    そのため当医院では小さな規模で、診療室の隅々まで目が届く範囲で診療を行っているのです。


  • 2020年9月
    « 6月    
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    282930  
  • QRコード
PAGE TOP ↑