りょう歯科クリニック

なんとなく…♪

公開日: : クリニック日記

こんにちは。

りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

ここ数日、春の気配を感じませんか?

とてもうきうきします。

りょう歯科クリニックでも、受付周りを少しだけ春の装いにしてみました桜

photo:01


お弁当に持参しているタンブラーも春仕様に変えましたニコニコ

photo:02


花粉さえなければ春はとても素敵な季節ですねチューリップ赤チューリップ黄チューリップピンク

花粉といえば、花粉症。

症状がそろそろ出始めた方もいらっしゃると思います。

花粉症の症状がつらいと歯の治療も苦しいです。

歯の定期健診のお知らせが届いた方、これから歯医者さんに行こうと考えている方、

少し時期をずらしてご来院なさってかまいませんひらめき電球

痛くて診てもらいたいけど花粉症がつらいという方、

応急処置を行い、しっかりした治療は花粉の時期が過ぎてから、ということも可能です時計

分からないことがあればお気軽にご相談くださいね電話

関連記事

花束♪

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 昨日は東北では雪が積もったとか。そんな寒さから

記事を読む

復興へ向けて~野口英世記念ばんだい高原国際音楽祭~

こんにちは この連休中、お天気がころころ変わりますが、 一貫して楽しんでいるりょう歯科クリニック院長

記事を読む

専門性

先日は、口腔外科の先生にお会いしました。 当歯科医院では、 一般歯科を掲げていますので、 例えば

記事を読む

テナント契約

こんにちは! 多摩市を流れる乞田側の桜もようやく見頃を迎え、 お花見に行こうと考えている りょう歯科

記事を読む

「介護予防」とは

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 「歯の予防」というと何を想像しますか?むし歯の

記事を読む

カウンセリング

平日は休肝日でアルコールフリーですが休日はビールを楽しんでます。週末に手にしたビール缶には桜が描かれ

記事を読む

「小児の歯肉炎・歯周炎」講演を終えて

こんにちは。りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日は、機会あって、タイトルの内容で講演会に出

記事を読む

誕生日♪

先日は誕生日を迎えるスタッフに、 診療終了後にどっきりでケーキを贈りました♪ 本人には気

記事を読む

本番までの緊張感がここちよい

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 今回は歯とまったく関係ないお話ですが...

記事を読む

少し模様替え

こんばんは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。 先日、医院の花壇を少しだけ模様替えしました。

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
お引越し

りょう歯科クリニックのブログはHPの『お知らせ』のページと統合しました

モービル作りました

こんにちは。 りょう歯科クリニック院長のりょうこです。

4月5月の診療について

こんにちは♪ 温かいと思えば寒くなったり不安定な天気が多いですね

幼稚園でセミナーをしました

こんにちは、りょう歯科クリニック 衛生士の大嶋です。 先日、地元

21日(祝)は診療しています

りょう歯科クリニックよりお知らせです。 3月21日(祝)は診療を

→もっと見る

  • できるだけ削らない・できるだけ神経をとらない・できるだけ抜かない

    1. 治療と予防が一体となったきめ細やかな治療を行っています。
      どうして歯や歯ぐきが悪くなったのか、を一緒に考え生涯にわたって再発しないようアドバイスをしていきます。
    2. できるだけ削らないように心がけています。
      初期むし歯は削らず予防でもって、何年もそのまま維持することが可能です。
      広がってしまったむし歯の場合、削る量を最小限に抑えてできるだけ健康な部分は残します。
    3. できるだけ神経を取らないよう心がけています。
      歯の中心を通っている神経をとってしまうと、歯はドライフラワーのようになり歯の寿命を短くしてしまいます。神経までむし歯が到達してしまうととらざるを得ませんが、その前段階でできるだけ持たせられるよう細心の注意を払ってむし歯の治療を進めるようにしています。
    4. できるだけ歯を抜かない治療を心がけています。
      重度の歯周病の方で他院で諦めてしまった患者さんも当医院は受け入れています。
    5. 義歯にも力を入れています。
      義歯の使用にメリットがある患者さんには、時間をかけてお1人おひとりに合った義歯をお作りしております。体の一部として働く義歯です。食べる楽しみを失うものでは意味がありません。快適に過ごすことができるよう手間ひまを惜しみません。
    6. そうはいっても症状により適切な処置として【歯を削る・神経をとる・歯を抜く】ことを選択せざるを得ないことがあります。そのときは納得するまで説明をしており、同意の下で処置を行っています。

    小さな診療室

    病院の規模が大きくなると、病院の管理が大変になります。

    歯科の診療は、患者さんごとに治療や予防法が違っていて、オーダーメードなものと思っていただければ分かりやすいかもしれません。
    マニュアル化できない仕事なので、いわゆる大量生産・オートメーション化はできません。

    そういう中で、規模を大きくすると、いろいろな面で歯科医師の目が行き届きにくくなり、治療の質が劣ることが予想され、それは避けたいと思っています。

    そのため当医院では小さな規模で、診療室の隅々まで目が届く範囲で診療を行っているのです。


  • 2020年11月
    « 6月    
     1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    30  
  • QRコード
PAGE TOP ↑